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《アルファベット順》 |
の表示がないもの以外は英語サイトとなります。 |
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ADLER
PLANETARIUM & ASTRONOMY MUSEUM (アドラー・プラネタリウムと天文学博物館) |
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フィールド博物館やシェッド水族館のある、ミュージアム・キャンパス敷地内にあります。ドーム型。個性的なドーム型の建物が印象的。アドラーは1930年に開館した西半球で最初のプラネタリウムです。現在では2つのデジタル式のプラネタリウム・ドームを有しており、その星の世界はまさに圧巻。幻想的です。天文学博物館も、約2000種類の天文学や科学に関するコレクションを誇り、ガラスの壁で出来たスカイ・パビリオンも見ものです。 |
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開館時間:
夏: 月〜日 9:30−18:00
(メモリアル・デイからレイバー・デイの間)
春、秋、冬: 月〜日 9:30−16:30
毎月第1金曜日は夜10時までオープン
(サンクス・ギビングとクリスマスは休み) |
入館料:
大人: $10 / 子供 (4〜17歳): $6
シニア(65歳以上): $8
シカゴ市住民には、証明するもの(免許証や公共料金の請求書など)があれば、割引があります。
また、プラネタリウムのショウなどは別料金です。ショウと入館料のパッケージ料金もあります。
毎年、入館料フリーの 日が何日かあるので、詳しくはサイトで調べてみてください。 |
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1300 S. Lake
Shore Dr., Chicago, IL
(312) 922-STAR (7827) |
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THE
ART INSTITUTE OF CHICAGO (シカゴ美術館) |
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入口にあるライオンの像がシンボルのこの有名な美術館は、元来、芸術家たちの研究所、という形で始まったそうです。ダウンタウン・シカゴ中心部、アダムとミシガン通りに在ります。展示内容としては、アメリカンアート、印象派の作品コレクションが豊富です。
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開館時間:
月〜水&金 10:30ー16:30
木 10:30−20:00
土・日 10:30−17:00
(サンクス・ギビングとクリスマスは休み) |
入館料:
毎週火曜日は特別展示会を除いては無料!
その他の日は 大人: $12
子供・シニア (65歳以上): $7
(五歳以下の子供は無料) |
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111 South Michigan
Ave., Chicago, IL
(312) 443-3600 |
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CHICAGO
CULTURAL CENTER (シカゴ・カルチュラル・センター) |
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この文化センターはシカゴ市営の公式観光案内所で、シカゴで催されるイベント、美術館、劇場、アトラクション、観光、ホテルなどのシカゴの旅をさらに楽しいものにする情報得られる所。ダウンタウン・シカゴを訪れた際は、是非最初に立ち寄ってみて。建物も非常に美しいので、一見の価値ありです。 |
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開館時間:
月〜木 8:00ー19:00 / 金 8:00−18:00
土 9:00−18:00 / 日 10:00−18:00
(祝祭日は休み) |
入館料:
無料 |
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78 E. Washington
St., Chicago, IL
(312) 744-6630 |
| ■ |
THE
FIELD MUSEUM (フィールド博物館) |
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ミシガン湖畔のミュージアム・キャンパスの中にある博物館。
1983年の万博博覧会の時に集められた、人類学と地質学の分野のコレクションの豊富さで知られています。 |
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開館時間:
通常は毎日 9:00−17:00 (最終入園時間は16:00)
但し、たまに早く閉まる日があるので、
ウェブサイトで確認しましょう。
(クリスマスは休み) |
入館料:
大人: $14 / 子供 (4〜11歳): $9
学生・シニア(65歳以上): $11
シカゴ市住民には、証明するもの(免許証や公共料金の請求書など)があれば、割引があります。 |
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1400 S. Lake
Shore Dr., Chicago, IL
(312) 922-9410 |
| ■ |
MARCHANDISE
MART (マーチャンダイズ・マート) |
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商業建築ビルの中では世界一の敷地がある建物であるこのマーチャンダイズ・マートの総面積は390,000
メートル四方もあります。卸問屋やオフィス、卸売りのショールーム、展示会場、コンベンションホールなどとして毎年300万人の人が訪れます。 |
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開館時間:
平日 9:00−17:00
週末 10:00−15:00
(ショウルームは週末休み) |
入場料:
無料 |
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222 Merchandise
Mart Plaza, Chicago, IL
(312) 527-4141 |
| ■ |
THE
MUSEUM OF CONTEMPORARY ART (シカゴ現代美術館) |
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ダウンタウンのマグニフィセント・マイルと呼ばれる高級ショッピング街、シカゴのランドマークのひとつであるウオーター・タワーの1ブロック東にあるシカゴ現代美術館(MCA)は、1945年以降に創作されたアートを対象に、絵画、彫刻、写真、ビデオ、フィルム、演劇など幅広く展示する、米国内でも有数の現代美術館です。 |
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開館時間:
(月曜休館)
火 10:00−20:00
水〜日 10:00−17:00
(サンクスギビング、クリスマス、元旦は休み) |
入館料:
毎週火曜日は入館料無料
大人: $10
学生・シニア(65歳以上): $6
12歳以下の子供、米軍・ミリタリー関係者は無料。 |
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220 East Chicago
Ave., Chicago, IL
(312) 280-2660 |
| ■ |
THE
MUSEUM OF SCIENCE AND INDUSTRY (シカゴ科学産業博物館) |
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シカゴのサウスサイド(南側)のジャクソンパーク(シカゴ大学が在るハイドパークの隣)に古くからある、アメリカの産業を支える科学技術の進歩・発展がテーマの著名博物館。毎年200万人の人々が世界中から訪れ、ここの入館人数は全米で第7位というから驚き!目玉は、博物館最大の展示物・ドイツ軍の潜水艦Uボート。全長76メートルの船体を丸ごと使った展示では、見るだけでなく触って当時の技術を体験することが出来ます。 |
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開館時間:
夏(6、7、8月): 月〜日 9:30−17:30
春、秋、冬: 月〜日 9:30−16:00
夏以外でも夏期間と同じスケジュールで夕方5:30まで開館する日が何日かあるので、詳しくは、サイトで調べてみましょう。
(クリスマスは休み) |
入館料(常設展示会のみ):
大人: $13 / 子供 (3〜11歳): $9
シニア(65歳以上): $12
特別展示会や潜水艦ツアー、オムニマックス3Dシアターなどは別料金です(パッケージ料金有り)。
また、フリーデイと呼ばれる入館料無料の日が毎年何日かあるので、詳しくはサイトで調べてください。 |
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57th St. and
Lake Shore Dr., Chicago, IL
(773) 684-1414 |
《アルファベット順》 |
の表示がないもの以外は英語サイトとなります。 |
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A
VIEW ON CITIES / CHICAGO (ア・ビュー・オン・シティーズ / シカゴ) |
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シカゴにある様々な有名建造物のリスト。写真も載っています。 |
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CHICAGO
ARCHITECTURE FOUNDATION (シカゴ・アーキテクチャー財団) |
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シカゴの有名建造物をはじめとする、さまざまな有料ツアー(徒歩、バス、リバークルーズ等)を催している団体。 |
| ■ |
CHICAGO
BOARD OF TRADE BUILDING (シカゴ先物取引所) |
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ダウンタウン・ループの南側、金融区域にある、アール・デコ様式の大きな建物で、米国内では最も古い先物取引所の一つです。映画「バットマンビギンズ」や「アンタッアブル」などの映画のセットとして使われたことでも有名。1階のビジターセンターでは、シカゴ先物取引所の歴史、建築、実際に行われている取引などについて学ぶことが出来ます。 |
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ビジターセンター営業時間:
月〜金 8 :00−23:00 |
入場料:
無料 |
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141 W Jackson
Blvd. #1, Chicago, IL
(312) 435-3590 |
| ■ |
FAMOUS
BUILDINGS OF CHICAGO (シカゴの有名建造物) |
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シカゴにある様々な有名建造物のリスト。写真や豆知識なども載っています。 |
| ■ |
FRANK
LLOYD WRIGHT HOME & STUDIO (フランク・ロイド・ライト邸) |
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シカゴ出身の世界的建築家、フランク・ロイド・ライトが1889〜1909年まで住んだ自宅兼スタジオ。オークパークにあります。毎日ガイド付きのツアー(要予約)も行われているので是非どうぞ。 |
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ツアー開始時間:(ツアーは約1時間です)
月〜金 11:00、13:00、15:00 の1日3回
週末 11:00 から 15:30 の間、約20分間隔で開始
(邸内での写真撮影は禁止です。) |
ツアー参加料:
大人: $12
ジュニア(11〜18歳) & シニア (65歳以上): $10
子供 (4〜10歳): $5 (3歳以下の子供は無料) |
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951 Chicago
Ave., Oak Park, IL
(708) 848-1976 |
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JOHN
HANCOCK CENTER (ジョン・ハンコック・センター) |
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”ビッグジョン”という愛称で親しまれ、X状にクロスした巨大な支柱のユニークなデザインが世界的にも有名なシカゴのランドマーク。マグニフィセントマイルのあるノースミシガン通りにあります。シカゴの景色を一望できる展望台は(The
Hancock Observatory)は94階にあり、高級レストラン「シグナチャー・ルーム」は95階(レストラン)と96階(バー・ラウンジ)にあります。 |
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展望台営業時間:
9 :00−23:00
最後のチケットは22:45の販売になります。
(年中無休) |
入場料:
大人: $12 / シニア(65歳以上): $10
子供 (4〜11歳): $8 (4歳以下の子供は無料)
スカイライト・ツアーズは別料金。シカゴ市民割引があります。詳細はウェブサイトにて。 |
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875 N. Michigan
Ave., Chicago, IL
(312) 751-3681 |
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ROBIE
HOUSE (ロビー邸) |
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シカゴ出身の世界的建築家、フランク・ロイド・ライトのデザインで1910年に完成した、フレデリック
C.ロビー邸は、アメリカ建築史において大変重要な「プレイリー・スタイル」と呼ばれる建造物のひとつ。ユニバーシティ・オブ・シカゴの大学キャンパス内にあり、ツアーも毎日行われています。90年以上も前のものとは思えない洗練されたデザインは、一見の価値ありです。 |
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ツアー開始時間:(ツアーは約1時間です)
月〜金 11:00、13:00、15:00 の1日3回
週末 11:00 から 15:30 の間、約30分間隔で開始
(邸内での写真撮影は禁止です。) |
ツアー参加料:
大人: $12
ジュニア(11〜18歳) & シニア (65歳以上): $10
子供 (4〜10歳): $5 (3歳以下の子供は無料) |
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5757 S. Woodlawn
Ave., Chicago, IL
(708) 848-1976 |
| ■ |
SEARS
TOWER (シアーズ・タワー) |
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1974年の設立から1997年までの23年間、「世界で一番高いビル」として知られた世界的に有名なシカゴのランドマークです。ダウンタウン・シカゴ中心部、ループの少し西側にあります。スカイデック展望台は103階、412メートルの高さにあり、入り口はタワーの南側のジャクソンブルバード通りにあります。 |
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営業時間:
夏(4〜9月): 10:00−22:00
その他の期間: 10:00−20:00
閉場の30分前までに入場すること。
(年中無休) |
入場料:
大人: $12.95 / 子供: (3〜11歳): $9.50
(3歳以下の子供は無料)
スカイライト・オーディオ・ツアーとのパッケージ料金があります。詳細はウェブサイトにて。 |
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233 S. Wacker
Dr., Chicago, IL
(312) 875-9696 |
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UNION
STATION (ユニオン・ステーション) |
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アムトラックが運営する、
1921年設立の歴史ある駅舎。その美しく壮大な建築、特にグレートホールには、ただの駅とは画一した荘厳さが感じられます。全米各地へ運行するアムトラックの他にも、シカゴとシカゴの郊外を結ぶ通勤鉄道メトラも乗り入れ、毎日5万人の通勤客の足となっています。 |
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営業時間:
いつでも入場可能です。 |
入場料:
無料 |
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210 South Canal
St., Suite 107, Chicago, IL
(312) 655-2524 ( Corporate Concierge Services) |
《アルファベット順》 |
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BROOKFIELD
ZOO (ブルックフィールド動物園) |
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シカゴ西の郊外、ダウンタウンから一時間半くらいの所にある大きな動物園。現在2000匹以上の動物を飼育しています。鉄格子の檻はなく、岩や植物などを檻の代わりにした最初の動物園としても有名です。敷地は216エーカー(約87,400u)と広大なので、全てをじっくり見て回ると1日では足りないほどです。 |
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3300 Golf Rd.,
Brookfield, IL
(708) 688-8000 or 1(800) 201-0784 |
| ■ |
COSLEY
ZOO (カズリー動物園) |
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シカゴ市から約40キロ西の郊外、ウィートン市にある小さめ動物園です。5エーカーの土地に35種の動物がいます。 |
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1356 N. Gary
Ave., Wheaton, IL
(630) 665-5534 |
| ■ |
LINCOLN
PARK ZOO (リンカーンパーク動物園) |
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シカゴダウンタウンの直ぐ北のミシガン湖沿いにある、アメリカ中西部では最も古く、シカゴ市内では唯一の動物園。入園料は無料!(パーキングにはお金がかかります。) |
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2001 N. Clark
St., Chicago, IL
(312) 742-2000 |
| ■ |
PHILLIPS
PARK ZOO (リンカーンパーク動物園) |
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シカゴ市の南西の郊外、オーロラ市にある小さめ動物園です。 |
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1000 Ray Moses
Dr., Aurora, IL
(630) 978-4774 |
| ■ |
SHEDD
AQUARIUM (シェッド水族館) |
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ダウンタウン・シカゴ、フィールド博物館の東隣りにある水族館。1991年には、パシフィックウイング、オーシャナリウムがオープン。創立当初と比べると2倍の広さになりました。 |
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1200 S. Lake
Shore Dr., Chicago, IL
(312) 939-2438 |
《アルファベット順》 |
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CHICAGO
SYMPHONY ORCHESTRA (シカゴ・シンフォニー・オーケストラ) |
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ニューヨーク・フィルハーモニー、セントルイス・シンフォニー・オーケストラに継いでアメリカで3番目に歴史のあるシカゴ・シンフォニー・オーケストラ(CSO)は、世界的にも大変著名なオーケストラです。CSOの春、秋、冬のホームはダウンタウンのシンフォニー・センターですが、、夏期のホームはシカゴ北の郊外ハイランド・パークにあるラビニア・フェスティバルです。 |
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220 S. Michigan
Ave., Chicago, IL (The Symphony Center)
(312) 294-3000 |
| ■ |
BROADWAY
IN CHICAGO (ブロードウェイ・イン・シカゴ) |
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ダウンタウン・シカゴのシアター・ディストリクトにある下記の劇場で行われるブロードウェイ・ミュージカルの情報を得たり、チケット購入が可能なサイト。 |
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| ■ |
THE
AUDITORIUM THEATER (ジ・オーディトリアム・シアター) |
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50 E.
Congress Pkwy., Chicago, IL (between Wabash and Michigan
Ave.)
(312) 922-2110 |
| ■ |
CADILLAC
PALACE THEATER (キャデラック・パレス・シアター) |
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151 W.
Randolph St., Chicago, IL
(312) 986-5853 |
| ■ |
DRURY
LANE THEATER (ドゥルーリー・レーン・シアター) |
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175 E.
Chestnut St., Chicago, IL
(312) 642-2000 Box Office |
| ■ |
FORD
CENTER/ORIENTAL THEATER (フォード・センター/オリエンタル・シアター) |
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24 W.
Randolph St., Chicago, IL
(312) 986-6863 |
| ■ |
LASALLE
BANK THEATER (ラセール・バンク・シアター) |
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18 W.
Monroe St., Chicago, IL
(312) 986-6821 |
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| ■ |
CHICAGO
THEATER (シカゴ劇場) |
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シカゴ劇場は、その演劇場としての歴史はもちろん、建築物としての価値も非常に高い、ダウンタウン・シカゴのランドマーク的スポットです。季節によって、週に1〜3回、ツアーが組まれていて、舞台裏やここでステージを踏んだ数々のパフォーマーの写真や手紙などを見ることができます。 |
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175 N. State
St., Chicago, IL
(312) 902-1500 |
| ■ |
LYRIC
OPERA OF CHICAGO (シカゴ・リリック・オペラ) |
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パフォーマンスは絶えず96パーセント以上の席が埋まる、という驚異的な人気を誇るリリック・オペラ・オブ・シカゴは、メトロポリタン・オペラ、サンフランシスコ・オペラと並ぶ、アメリカ3大オペラ・ハウスの一つで、毎年8つのオペラが企画されます。 |
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20 N. Wacker
Dr., Suite 840, Chicago, IL
(312) 332-2244 ext. 5600 |
| ■ |
RAVINIA
FESTIVAL (ラヴィニア音楽祭) |
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シカゴ・シンフォニー・オーケストラ(CSO)のサマーホーム。シカゴ北の郊外ハイランド・パークにあります。かの小澤征爾が1964年から1968年にこのステージでアーティスティック・ディレクターをつとめたのは有名。 |
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400 Iris Ln.,
Highland Park, IL
(847) 266-5100 |
《アルファベット順》 |
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ANDY'S
JAZZ CLUB (アンディーズ・ジャズクラブ) |
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ダウンタウン・シカゴ、リバーノース地区にあるジャズクラブ。日曜日は朝10:30からブランチしながらライブ演奏を楽しむことが出来ます。 |
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11 E. Hubbard
St., Chicago, IL
(312) 642-6805 |
| ■ |
BUDDY
GUY'S LEGENDS (バディー・ガイズ・レジェンズ) |
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| エリック・クラプトンや鬼才ジミ・ヘンドリックスに多大なる影響を与えたと言われる伝説の天才ブルースマン、バディー・ガイが経営するブルースバー。なんと年に1度ほどバディ本人が演奏します!必見ですがチケットは即売状態!現在はダウンタウン南側のループ地区にありますが、近々移動予定とか。 |
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754 S. Wabash
St., Chicago, IL
(312) 427-0333 |
| ■ |
BLUE
CHICAGO (ブルー・シカゴ) |
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ダウンタウン・リバーノースのブルースバー。日曜定休です。Clark
Street を数ブロック南下したところにシカゴ・ブルー・アット・クラークと呼ばれる支店(こちらは月曜定休)があり、どちらかでカバーを払えば両店に入場可能です。支店の隣にはブルースグッズを扱うショップもありますのでお土産に是非。 |
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本店:
736 N. Clark St., Chicago, IL (at Superior St.)
(312) 642-6261 |
支店:
536 N. Clark St., Chicago, IL (at Ohio St.)
(312) 661-0100 |
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| ■ |
B.L.U.E.S.
(ブルース) |
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ダウンタウン北側の高級住宅地リンカーンパーク付近にあるブルースバー。下記「キングストン・マインズ」の斜め向かいにあります。日曜日は、どちらか一方のカバー代で両方のバーを楽しむことをできるサービスも! |
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2519 N. Halstead
St., Chicago, IL
(773) 528-1012 |
| ■ |
GREEN
MILL (グリーン・ミル) |
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シカゴ市内で一番古い、1907年オープンの老舗ジャズクラブ。チャップリンも度々足を運んでいたといいます。禁酒時代にはアル・カポネ所有の酒密売店で、多数のギャング達がたむろしていたバーとしても知られています。現在も夜になると怪しい雰囲気の地区にありますので、道に迷ってしまいそうなら往復タクシーを使うことをお薦めします。 |
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4802 N. Broadway
Ave., Chicago, IL
(773) 878.5552 |
| ■ |
THE
HOUSE OF BLUES (ハウス・オブ・ブルース) |
| |
ダウンタウン・シカゴ、リバーノース地区にあるマリナ・タワーの一角にある、大規模なライブハウス。オーナーの一人は、映画ブルースブラザースに主演した故ジョン・ベルーシの兄で俳優のジム・ベルーシです。 |
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329 N. Dearborn
St., Chicago, IL
(312) 923-2000 |
| ■ |
HOTHOUSE
(ホットハウス) |
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ダウンタウン・シカゴ、ループ地区にあるお洒落なライブハウス。ジャズ、ブルースのみでなく、その他の音楽、ダンスなど、様々なショウが催されます。 |
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415 W. Aldine
Ave., Suite 13B, Chicago, IL
(312) 957-6073 |
| ■ |
JAZZ
SHOWCASE (ジャズ・ショウケース) - |
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ダウンタウンのほぼ真ん中、リバーノースにある、シカゴを代表する老舗ジャズクラブ。キャパシティは以外と小さく大物アーチストが来ようモノなら満席になることもしばしばですが、基本的に席の予約は不可。お目当てのアーティストの時はお早めに。 |
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47 W. Polk
St., Chicago, IL
(312) 670-2473 |
| ■ |
KINGSTON
MINES (キングストン・マインズ) |
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ダウンタウン北側の高級住宅地リンカーンパーク付近にある有名ブルースバー。ステージが2つあり、たっぷりと演奏を楽しむことの出来る店です。ニューオーリンズ風BBQやフライド・キャットフィッシュ(揚げナマズ)など、南部風料理も味わえます。 |
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2548 N. Halstead
St., Chicago, IL
(773) 477-4648 |
| ■ |
POPS
FOR CHAMPAGNE (ポップス・フォー・シャンペイン) |
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こちらもリンカーンパーク付近にあるジャズクラブ。週に5日間演奏があり、お洒落なジャズとともに、140種類以上ものシャンパン(またはスパークリングワイン)を楽しむことができます。 |
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601 N. State
St., Chicago, IL
(312) 266-7677 |
《アルファベット順》 |
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| ■ |
CHINA
TOWN (チャイナ・タウン) |
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全米で第4の規模を誇るシカゴのチャイナタウンは、サウスサイド(ダウンタウンから南)のArmour
Square(アーモア・スクエアー)という地区にあり、サーマック通りCermakとウエントワース通りWentworthを中心に8ブロックにわたって広がっています。チャイニーズ・ニューイヤーのパレードは毎年大変賑わいますが、中国移民の歴史をひも解く
シカゴ・チャイニーズ・アメリカン博物館
や ピン・トム・メモリアル公園
も1年を通して人気です。 |
| ■ |
GRANT
PARK (グラント・パーク) |
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シカゴのフロントヤード(前庭)とも呼ばれるこの公園は、ミシガン湖に沿ったダウンタウン・シカゴで最も美しいとされる場所、モンロー通りからランドルフ通りに広がり、ミシガン通りのシカゴ美術館、そして、フィールド博物館、シェッド水族館、アドラー天文学博物館などがあるミュージアムキャンパスまでも含まれています。有名な
バッキンガム噴水
もこの公園内にあります。 |
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337 E. Randolph
St., Chicago, IL
(312) 742-7638 |
| ■ |
HURRICANE
HARBOR WATER PARK (ハリケーン・ハーバー・ウォーターパーク) |
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シカゴからの北北西へ約40マイル(車で約40分)、シカゴとミルウォーキーのほぼ中間地点の町、ガーニーにあるアミューズメント・パーク、シックス・フラッグス・グレイト・アメリカに併設されたプールのテーマパーク。カリブの海をイメージして設計されていて、大小10のウォータースライダーが楽しめます。中にはかなりコワイものもあるので、お好きな方は是非。5月末のメモリアルデイの週末から9月初めのレイバーデイの週末までの開園。 |
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542 N. Route
21, Gurnee, IL
(847) 249-4636 |
| ■ |
LITTLE
ITALY (リトル・イタリー) |
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イリノイ大学の西のラシーン通りに交差するテイラー通りを中心に12ブロック余りにわたる、もともとイタリア系移民によって発展したエリア。シカゴリバーの西、ニア・ウエスト・サイド地区にあります。沢山のレストラン、カフェ、ベーカリーなどのショップが立ち並んでいます。1911年に建てられ、イタリア系の移民たちの心の拠りどころとなった
レイディ・オブ・ポンペイ教会
も見モノです。 |
| ■ |
NAVY
PIER (ネイビー・ピア) |
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ダウンタウン、リバーノース地区にある中西部で一番の観光地。毎年700万人もの人が訪れます。150フィートの巨大な観覧車や、3D映画館、IMAXシアターなど、目玉も沢山あります。 |
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600 E. Grand
Ave., Chicago, IL
(312) 595-PIER (7437) |
| ■ |
MAGNIFICENT
MILE (マグニフィセント・マイル) |
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マグニフィセント・マイルとは、シカゴリバーの北からオーク通りまでの間のノース・ミシガン・アベニューのことを指し、シカゴで最も有名なショッピング通りです。この通りには460店に及ぶショップ、275店のレストラン、51数のホテルが並び、毎年2千200万の人々が訪れます。毎年、クリスマスの季節には素晴らしいイルミネーションの飾り付けが行われることでも有名です。 |
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Michigan Ave.,
Chicago, IL (from Chicago River to Oak St.)
(312) 642-3570 |
| ■ |
MILLENIUM
PARK (ミレニアム・パーク) |
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ダウンタウン・シカゴの中心部であるミシガン通り、ランドルフ通りとモンロー通りの間にある、全米を代表する広大なアーパンパーク。グラントパークの北の敷地に2004年にオープンしました。コンサートホール、劇場、スケートリンクなどがあります。 |
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55 N. Michigan
Ave., Chicago, IL
(312) 742-5222 |
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SIX
FLAGS GREAT AMERICA (シックス・フラッグス・グレイト・アメリカ) |
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シカゴからの北北西へ約40マイル(車で約40分)、シカゴとミルウォーキーのほぼ中間地点の町、ガーニーにあるアミューズメント・パーク。10以上のローラーコースターが体験できます。毎年冬の間は閉園で、4月末〜10月までのみ開園しています。毎年、コカコーラの缶などに割引券が付いていたり、地元のスーパーマーケット(Dominic's等)でディスカウントチケットを入手出来るので、事前にチェックしてみて。ハリケーン・ハーバーウォーター・パークというプールのテーマパークも併設しています。 |
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542 N. Route
21, Gurnee, IL
(847) 249-4636 |
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